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乙武氏の妻はどんな人?慰謝料や資産&離婚の本当の理由は?

乙武洋匡氏不倫の経緯

「五体不満足」の作者、乙武洋匡氏の離婚発表を受けて世間からもさまさ”まな批判が続出している。乙武氏の不倫騒動をめぐっては今年3月の週間新潮の取さいで発覚。不倫関係中の女性をパリとチュニジアへの視察に同行させていたことも判明。過去には妻の仁美さん以外に5人の女性と不倫関係にあったことも告白した。乙武氏が不倫に走った原因とは「息子が生まれて妻が母になった」と本人が証言。そしてなせ”か妻の仁美さんまで謝る始末。一度は関係修復に努めた乙武夫婦が今回どうして離婚に踏み切ったのか?

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乙武氏離婚発表

「この度、私、乙武洋匡は、妻・仁美さんとの離婚が成立しましたことをご報告させていただきます。

 私自身に至らない点が多々あったにも関わらず、15年という長い歳月、家族のために尽くしてくれた彼女には感謝の念が尽きません。

 夫婦としては別々の道を歩むことになりましたが、子どもたちの父親であることには変わりありません。今後も彼らに恥じぬよう、父親としての責任をしっかり果たしていく所存です。

 日頃より応援してくださる皆様には大変心苦しいご報告となってしまいましたが、夫婦で話し合った結果、今回の決断が家族それぞれにとって最善との結論に至りました。

 今後は、彼らが少しでも平穏な生活を送ることができるよう、ご理解、ご協力を賜ることができれば幸いです。

 この度は個人的なことでお騒がせし、またご心配をおかけしましたことを、ここに深くお詫び申し上げます。

 2016年9月14日 乙武洋匡」(原文のまま/乙武氏サイトより)

 

妻の仁美さんってどんな人?

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旧姓:川瀬

年齢:37歳(2016年現在)

出身地:神奈川県鎌倉市

大学:早稲田大学(乙武氏の1つ後輩)

結婚:2001年3月25日(結婚15年の3月に乙武氏の不倫発覚)

性格:「僕はもともと、自分に自信のない人、暗い人、僕に興味がない人という3拍子揃った人が好きなタイプだったんです。なんとなく彼女はそういうタイプかなあと(笑)」と妻仁美さんについて乙武氏はインタビューで答えている。乙武氏と仁美さんは早稲田大学時代からの付き合いだという。

子供:長男 2008年1月3日生まれ (小学2年生)

   次男 2010年7月9日生まれ (幼稚園)

   長女 2015年3月22日生まれ (1歳)

 

不倫発覚時に掲載された乙武仁美さんの謝罪文

「このたびは、夫、乙武洋匡の行動が週刊誌で報じられた件につきまして、多くのみなさまにご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。

このような事態を招いたことについては、妻である私にも責任の一端があると感じております。

今日に至るまで二人でしっかり話し合った結果、3人の子どもたちのためにも、あらためて夫婦ともに歩んでいくことを強く決心いたしました。

本人はもちりん、私も深く反省しております。

誠に申し訳ごさ"いませんでした。

2016年3月24日

乙武仁美」(原文のまま/乙武氏サイトより引用)

 

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離婚の本当の理由とは?

いろいろな憶測が飛び交っていますが、妻の仁美さんは本当は乙武氏に不倫を続けてもらいたかったのではないかと思われます。と言うのも乙武家には子供が3人もいてしかも一番下はまだ1歳になったばかり。家事、育児に加えて夫の介護。しかも障害者の乙武氏は家族に対して相当わがままだったというから妻である仁美さんは朝から晩までそれは献身的に働いたのだ。加えて精力絶倫の夫からたびたび夜のお勤めも求められていたのではたまったものではない。ついに体力の限界を感じた仁美さんは思案の末、乙武氏と話し合い「夜10時を過ぎたら家に帰らない」と言う「門限」を設けた。それはそうだ。昼間仁美さんは3人の子供の世話でヘトヘトになってようやく夜10時ころに子供を寝かしつけホッととしているところへ夫が帰って来てまた世話をしなければならないなのだから。そして子供のためにも自分が倒れるわけにはいかないと考えた末「門限」を設けたのだった。普段仕事で多忙を極める乙武氏はたびたび門限までに帰宅できない日が続き、果ては外で女性と不倫関係を続けていたというのだ。調べによると介護を必要とする乙武氏は普段宿泊する事務所にまで愛人を入れ込んで文字通り下の世話までさせていたのだ。

それが3月の不倫発覚以来、乙武氏は謹慎のため自宅にいることが多くなり遂には仁美さん自身が体力の限界を再確認することとのなったのだ。幸い夫には印税を含めて十分な資産がある。子供3人の養育費と慰謝料を支払う能力があるのだ。いつの時代でも女性は子供の将来を第一に考えるもの。子供たちが平和に育ってくれれば、よそで汚らしい不倫を続けていた夫になどに未練などない。いつの日か子供たちが大きくなれば母親である自分の面倒を見てくれるはす”。そう思った仁美さんはこの辺りが潮時とばかりに離婚の方向へ舵を切ったのである。要は仁美さんは夫の「介護」に疲れてしまったのだ。 

慰謝料や資産は?

ます”乙武洋匡氏の資産だが、その収入は

・著書「五体不満足」の印税約10億円

・講演会出演料

・株その他の投資資産約2億円

など総額15億円程度の資産があると推定される。今回の離婚はあくまでも「協議離婚」の色が強いためそれほど多くの「慰謝料」は払われないだろう。しかし子供の養育費や生活費などを支払い続けることで乙武氏と仁美さんは合意したと言われている。要は妻である仁美さんと子どもたちを「別宅」扱いにしたのだから世間がなんと言おうとお金持ちのなせる業と言えよう。

 

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